Archive for 11月, 2008

α200、クリーニングの旅から帰還

イメージセンサクリーニングの旅に出ていたα200が帰ってきました。CCDの清掃とフォーカススクリーンの交換でした。フォーカススクリーンに傷が付いていたそうです。もっとやさしく使ってあげなきゃいけないんですね。

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GIMP 2.6.3で日本語表示

GIMP 2.6.3が出ている。2.62の時と同じ方法でメニューを日本語化できる。

参考

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シエンタの燃費 2008/11/21

燃料計は二目盛分の表示が残っていたが、給油。今回は388.5km走行し、32.69lの給油で燃費は11.88km/lだった。通勤での利用が大半なので朝夕と気温が低めで水温計の警告が消えるまでに時間がかかるようになった。

今回までの走行で晴天で比較的気温の高い日中で数km走行後、20.4km/lという表示が出た事があった。下り坂、平坦、信号停止が少なく、1,000回転で50〜60km/hで走行できるのが理想かなと感じています。なかなかこんなことはありませんが。

P1000084.jpg

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また、Googleの車を見かける

今日も、先日見かけたのと同じ、Googleのロゴを付けたプリウスを通勤途上に見かける。ナンバーは他県のものだった。カメラとおぼしき部分は赤い布で覆われていた。これから撮影に行くのだろうか?

Googleストリートビュー撮影車

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DNSキャッシュサーバ、UnboundをMacに導入

DNSキャッシュサーバのUnboundをMac OS Xに導入し、利用し始めた。

ソースコードをサイトから入手し、いつもの手順でビルドする。

$ tar zxfv unbound-1.0.2.tar.gz
$ cd unbound-1.0.2
$ ./configure
$ make
$ sudo make install

インストールが完了すると実行ファイルは/usr/local/sbin/unboundに、設定ファイルは/usr/local/etc/unbound/unbound.confに保存される。実行するにはroot権限が必要。更に、ネットワーク設定でDNSサーバのアドレス127.0.0.1を追加する。

DNSサーバの追加

再起動すると再度手動で起動させなければならいので自動起動するように次の内容のファイル(/Library/LaunchDaemons/net.unbound.unbound.plist)を用意する。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd">
<plist version="1.0">
<dict>
	<key>Label</key>
	<string>net.unbound.unbound</string>
	<key>ProgramArguments</key>
	<array>
		<string>/usr/local/sbin/unbound</string>
	</array>
	<key>RunAtLoad</key>
	<true/>
</dict>
</plist>

これで、unboundが自動的に起動される。

追記

Lingonを使うと簡単にできます。

lingon_unbound.png

関連サイト

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α200、クリーニングの旅に出る

デジ一のα200、気になるイメージセンサの汚れを取るため、購入店経由でクリーニングのたびに出しました。二、三週間かかるとの事、それまでは以前のデジカメでしのぐしかない。

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デジ一のイメージセンサに汚れが付着

およそ一月前に購入したデジ一のイメージセンサに汚れが付着している。クリーニングモード後、ブローしても落ちない状態だ。購入一週間後ぐらいから気になっていたのだがそろそろ我慢できないようなレベルになっている。アンチダスト機能が付いているがあまり役に立っていないような気もする。こんなに早く汚れが付くものなのかな?使い方が荒いのかな?

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